【2026年まとめ】仁川国際空港(Incheon International Airport)

毎年世界の空港ランキングでも上位に位置する韓国の仁川(インチョン)国際空港(Incheon International Airport)。
日本からも成田・羽田、関空、新千歳、中部国際空港(セントレア)、福岡などの主要空港だけではなく、地方空港との路線が多く就航している、東アジアを代表するハブ空港です。
2026年1月から韓国の航空会社のモバイルバッテリー機内持ち込みルールが変更となりました。韓国旅行の前に要チェックです!
目次
仁川国際空港の最新情報
✈️ はじめての仁川!空港ってどんなとこ?
ソウル近郊にある 仁川国際空港(Incheon International Airport / ICN) は、韓国を代表する国際ハブ空港。近代的で広〜いターミナルに、免税店・カフェ・ラウンジ・シャワー・トランジットホテルなど、乗り継ぎ時間も楽しめる設備が勢ぞろい。まさに アジア間のゲートウェイ で、日本からの直行便もいっぱい飛んでますよ。温かい食事やお土産、旅行疲れを癒す休憩スポットも充実してます。
🛫ターミナルの最新事情(2026年現在)
仁川空港には 第1旅客ターミナル(T1) と 第2旅客ターミナル(T2) の2つがあります。昔は航空会社によって分かれていましたが、 2026年1月14日からアシアナ航空がT2へ完全移転!
これにより、韓国の大きな航空グループである大韓航空&アシアナ関連の航空会社(大韓航空・ジンエアー・エアソウル・エアプサンなど)はすべて T2 からの発着になっています。逆に、T1は一部の外国航空会社やLCC(格安航空会社)中心の運用に変わりつつあります。
仁川国際空港周辺の観光情報
機内食
荷物預け コインロッカー
韓国旅の関連情報
仁川国際空港WEBサイト(日本語)
https://www.airport.kr/ap/ja/index.do
まとめ・感想
随時、旅行の際に役立つコンテンツをアップしていきたいと思います。

